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		<title>コンパクトリフォームのすすめ | 長崎材木店リフォーム事業部</title>
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		<description>株式会社長崎材木店リフォーム事業部　コンパクトリフォームのすすめ</description>
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		<title>五感で感じる・・・</title>
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		<description>先日とあるお客様のもとにお伺いしてきました。工事が終わりその後、アフター訪問と工事後の撮影をかねてのお伺い致しです。以前当社でLDKと水廻り、そして耐震補強等の全改装をさせて頂いたお客様です。ご主人も定年され子供も巣立ち以前から耐震に対しても心配をされておられました。何度かの打合せを経て昨年の夏に工事を開始致しました。ダイニングは昔ながらの和室であり南面であるにも関わらず、障子があるため暗く冬場は寒いとお悩みでした。南面の広縁には大きなグラントピアノが陣取っています。ピアノ自体に直射日光が当たらないようにと...</description>
		<dc:creator>長崎</dc:creator>
		<dc:date>2010-02-02T16:57:11+09:00</dc:date>
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		<title>和の空間に色を添える</title>
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		<description>宗像市にお住まいのＭ様。以前のお住まいは、畳ｽﾍﾟｰｽが床よりあがっておりなんとなく狭い印象をお受けしました。入母屋の外観とは打って変わって、ｷｯﾁﾝは洋風の作りこんだ天井になっていました。全体的に和の雰囲気と、奥さまのお好きな洋風のテイストを少しずつ取り入れたプランをご提案しました。対面キッチンの腰壁になるところに、収納を造作しました。片方をオープンの棚にして、奥様のお好きな小物を並べて…キッチンの前に立った時でも、お庭の緑が綺麗に見え、四季の移ろいを感じながら暮らすＬＤＫになりました。キッチンの奥は洗面...</description>
		<dc:creator>鈴田</dc:creator>
		<dc:date>2009-07-24T13:57:43+09:00</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.howsetop.com/blog/compactreform/index.php?ID=9">
		<title>採光を十分に取り入れた明るいLDK</title>
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		<description>福津市にお住まいのＴ様邸は、ﾘﾋﾞﾝｸﾞが狭く、ｷｯﾁﾝを使いやすくしたい、とのことで、当初ご相談をいただきました。そこで、解決策としてご提案したのが、南側に増築して耐力壁である骨組みをオープンにして見せること。軽量鉄骨造であるため、木造の様にどこかで補強するという方法は難しく、かと言って壁を残したままでは明かりも望めません。思いきることで、諦めていたキッチンまでの採光を奥まで導くことができました。1人でも2人でも作業しやすい?型のキッチンを採用。ｼﾝｸ横の壁はタイル貼りで空間にアクセントをつけました。Ｔ様...</description>
		<dc:creator>鈴田</dc:creator>
		<dc:date>2009-07-23T13:09:08+09:00</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.howsetop.com/blog/compactreform/index.php?ID=8">
		<title>デザイン性と機能性を兼ねたリフォーム</title>
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		<description>古賀市にお住まいのＭ様邸のご紹介です。築２年の新築のお宅ですが、トイレと吹き抜けの開口工事のご依頼をいただきました。センスのいい奥さまで、お部屋全体も和ﾓﾀﾞﾝでまとめられていました。以前のトイレの床は、クッションフロアーの仕上げでした。付属品のプラスチック感に不満があり、手洗いを別に設けたい、とのご要望がありました。ﾘﾋﾞﾝｸﾞの吹抜け部分は、風通しを良くしたい、とのことで開口することにしました。完成写真です。お家の雰囲気に合わせて床と腰壁に竹のフローリングをご提案しました。手洗いボウルは奥様ご自身で探し...</description>
		<dc:creator>鈴田</dc:creator>
		<dc:date>2009-06-27T10:53:45+09:00</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.howsetop.com/blog/compactreform/index.php?ID=7">
		<title>用途に合わせた空間</title>
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		<description>篠栗町のＨ様邸は、築23年の和風のお宅。今回の工事はご主人の書斎を増築し、リビングと和室を用途に合わせて活用したい、とのご相談からスタートしました。以前のリビングは8帖ほどの広さでした。奥の和室とつなげて、間仕切れるように工夫。建具の高さも天井高と同じ高さに仕上げ、開けた時の開放感を出しました。    天井・壁には弊社オリジナルの塗り壁。床には杉を使用し、自然素材にこだわりました。ご主人の書斎も兼用していた以前の和室。ﾘﾋﾞﾝｸﾞからの出入口には段差があり、ご趣味のカメラの機材や資料の収納場所も十分ではあり...</description>
		<dc:creator>鈴田</dc:creator>
		<dc:date>2009-06-01T09:24:51+09:00</dc:date>
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